CONSULTANT'S TALK

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後悔よりも、行動。

青木は、学生時代から塾講師として生徒と向き合ってきた。

大切にしていたのは、ただ勉強を教えることではない。 一人ひとりとの関係性を築き、成果にこだわることだった。
 
担当していた生徒が定期テストで伸び悩んでいたときには、その子専用の対策問題と学習スケジュールを作成。結果、点数が20点以上も上がり、生徒自身も自力で解き方を工夫できるようになった。

「勉強を通して、一人ひとりの人生に少しでも良い影響を与えたい。」
 
そう語る青木は、明るくポジティブで、何事にも前向きに取り組む。うまくいかないことがあっても、後悔しすぎるのではなく、次にどう動くかを考える。
 
中学受験を経験し、努力によって選択肢を広げられることを知った。だからこそ、生徒たちにも、自分の力で未来を広げていく経験を届けたいと考えている。

青木が目指すのは、生徒や保護者にとって、安心・信頼できる環境をつくること。
 
彼女の常に前向きに、真剣に向き合う姿勢が、生徒の可能性を広げていく。